豚のえさ(飼料)の販売は株式会社チバジョウ

豚・牛えさ(飼料)の販売/生ゴミ処理機(業務用)は株式会社チバジョウ
「畜産文化の明日を創る」「21世紀の食品リサイクルを考える」
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キャンペーン情報

■宮城県栗原市若柳川南堤通10-7
■TEL:0228-35-1520
■FAX:0228-35-1522
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厳選された良い飼料が元気な豚を育てます

◆豚のえさ(飼料)

 
 畜産経営に於いて生産原価に占めるえさ(飼料)代の割合は蓄種によっても多少の違いは有りますが大きなウエイトになっております。
 特に
の飼育では、飼料(えさ)代の割合は50%前後となっており豚のえさ(飼料)の選定が経営を左右すると言っても過言では有りません。それだけに養豚生産者のあらゆる角度からのニーズに的確に応えねばなりません。このために当社では複数のトップメーカーの豚のえさ(飼料)を取り扱っています。
 また、当社取り扱いえさ(飼料)を使用して生産された豚肉を養豚生産者がより良い条件にて販売出来る様に、お手伝いしておりますので豚のえさ(飼料)と併せてご用命ください。

◆豚の体調に合わせたえさ(飼料)

 
豚の体調に合わせたえさ(飼料)の供給を致します。
 
・夏場の酷暑の影響で繁殖成績が上がらない。
・早期離乳、子豚の離乳、体重の向上や維持
・種雄豚の活力がない。
・種雄豚の使用頻度が高い。
など、お悩みの農場の方、状況に合わせ効果を考えたえさ(飼料)の供給を行っております。是非、ご相談ください。
 
・高蛋白、高アミノ酸
・ビタミンの高配合
・健康増進作用のある原料

主な原材料


●とうもろこし ●動物性油脂
●マイロ ●食塩
●大豆 ●炭酸カルシウム
●大麦ライ麦 ●他
●魚粉

畜産飼料

日本の豚の歴史

日本では奈良時代に、猪養部という役職の名が記録に残っている。
江戸時代の末に鹿児島、長崎で養豚が行われるようになったが、本格的に全国で飼われるようになったのは明治時代中期以降である。明治20年にはわずか4万頭にすぎなかったものが徐々に増加し、第一次世界大戦後に急速に発展。戦後の食生活の変化は豚肉の需要を増し、飼料事情の好転したこのころからは順調に発展し、現在は950万頭に至っている。


豚用飼料(えさ)取扱いメーカー


日清丸紅飼料株式会社
協同飼料株式会社
清水港飼料株式会社
伊藤忠飼料(株)

畜産用飼料・生ゴミ処理機の販売は株式会社チバジョウ
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